補修工法(舗装 補修) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

更新日: 集計期間:2026年06月03日~2026年06月30日
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補修工法の製品一覧

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舗装リフレッシュ補修工法 「CAMシールNEO」

荒れた舗装の凹みを埋め、舗装をリフレッシュすることができる。

CAMシールNEOは、セメントとアスファルト乳剤から構成されるモルタル状の材料で、劣化した舗装面等に生じた凹みを埋めリフレッシュさせる補修工法です。 CAMシールNEOは、常温硬化型で安全性が高く、材料硬化後は従来品に比べ、見た目が美しく、すり減りに強い補修工法です。 【特徴】 ○荒れた舗装の凹みを埋め、舗装をリフレッシュすることができる ○材料は常温硬化型で、取り扱い時の安全性が高い ○専用器具を必要とせず、ハンドミキサとゴムレーキで簡便に施工可能 ○従来のセメント系補修材と比べ、施工後の見た目が美しく、すり減りに強い 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

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コンクリート舗装の補修工法『ドーロガード工法』

メンテナンスフリーを可能にする高耐久性コンクリート補修工法のご紹介!

『ドーロガード工法』法は、メタクリル樹脂モルタル「ドーロガード」と 浸透性メタクリル樹脂「パーミ タイト」の組合わせで、土木構造物の 補修や補強、耐久性の向上を行う工法です。 30分~60分で硬化が完了するので、交通規制時間の短縮が図れ、 しかも耐摩耗性・耐候性・耐薬品に優れています。 また、粘弾性特性をもち交通荷重に効果的に作用します。 【特長】 ■メタクリル樹脂モルタル「ドーロガード」と  浸透性メタクリル樹脂「パーミ タイト」の組合わせ ■30分~60分で硬化が完了するので、交通規制時間の短縮が図れる ■耐摩耗性・耐候性・耐薬品に優れている ■粘弾性特性をもち交通荷重に効果的に作用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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  • 地盤基礎工法
  • 補強・補修材
  • 補修工法

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マンホール鉄蓋補修工法『パラボラ工法』

大きな荷重に耐えられる高い密着性!小型の切断機で狭小な場所の補修にも対応

『パラボラ工法』は、自転する円形球面ブレードの機械を公転させ 球面切断を行う、マンホール鉄蓋補修の工法です。 パラボラ形状の切断面は優れた密着性を持ち、大きな荷重に耐えられます。 円形球面切断面の補修部は周囲の舗装と一体化しやすい特性を持つほか、 雨水が浸入しないことにより、崩壊を未然に防ぐことが出来ます。 切断機と関連機材は、小型で単体移動が可能。 交通規制範囲を最小限にし、狭小な生活道路や交差点の補修も 容易に施工することができます。 【特長】 ■大きな荷重に耐えられる高い密着性 ■周囲の舗装と一体化しやすい恒久的施工 ■崩壊防止 ■交通規制範囲と時間コスト削減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 点検口・マンホールカバー・溝蓋
  • 道路工事
  • 改修・補修工法
  • 補修工法

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【道路】アップコン工法(コンクリート舗装版補修工法)

コンクリート舗装版に発生する様々な変状を短工期で修正します

道路インフラの長寿命化に貢献するアップコンの新技術 アップコンはコンクリート舗装版に生じた変状を素早く修正します ・段差の解消 ・沈下修正 ・バタつきの解消 ・空隙、空洞の解消 ・水勾配の復旧 ・枕版の沈下修正 高い強度を要求される高速道路等の補修用に 独自開発した高強度ウレタン樹脂を使用し、 コンクリート舗装版を短時間で修正します。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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【技術開発・高度化】鋼床版の点検・補修工法の開発

特許取得!スレッドローリングスクリュー(TRS)を用いた鋼床版の下面補修

車両の荷重を直接受ける鋼床版の溶接部は、疲労などによって損傷が 発生することがあります。 このうち、デッキプレートとUリブを接合する溶接部ビード貫通亀裂の 補修には、従来、「再溶接」や「高力ボルト当て板」が用いられましたが、 亀裂の懸念や交通規制が必要といった課題がありました。 開発した工法は、これらの課題を解消し交通に影響のない下面からのみで 効率的な補修が可能となりました。 【特長】 ■TRSを用いた当て板補修工法 ・TRSを用いデッキプレート、Uリブに当て板を接合 ・舗装を剥ぐことなく下面から効率的な補修が可能 ・デッキプレート亀裂の予防保全にも有効 ・特許第6341897 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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